変換対象のBMPファイルを読み込みます。変換できるBMPファイルは、大きさが縦横とも8の倍数の物に限ります。色数は幾つでも構いません。
変換後の画像を、天然色対応のリソース形式で保存します。
変換後の画像を、C言語のソースファイル形式で保存します。生成されたデータは、そのままでは使いにくいと思いますので、必要に応じて定義名などを書き換えて使って下さい。
変換後の画像表示を、Windows上でシミュレートしたものをBMP形式で保存します。
プログラムを終了します。
画像の変換を実行します。
一般的なMDIアプリケーションソフトの、MDIウィンド操作コマンドです。
「天然色変換ツール」のバージョンを表示します。
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